~~~~~~~~次回出演~~~~~~~~

9月13日㈮「神楽坂のソウルフルナイト」<オ・シャンゼリゼ>(神楽坂)
歌:ほさか夏子
演奏<La Maladie D'Amour>pf.Frédéric VIENNOT gt.白𡈽庸介 bs.立原智之


詳しくはこちらからどうぞ⇒ ほさか夏子のスケジュール

 ハツユキカズラの実

初めて見たのだ、ハツユキカズラの実なのだ。 インゲンではないぞえ。 もう植えてから何年にもなるけれど、 こんな実がなるとは知らなんだ。 気づかなかっただけなのかなぁ。 それにしても驚きだ。

四季夏子の集い〜夏〜終了

ありゃりゃんりゃん、 前回の記事からもう一ヶ月以上経ってしまっているわ。 書いている今日は9月30日。 この間に訪れてくださった方、ごめんなさいね。 ぼちぼちとまた書いていきます。 四季夏子の集い〜夏〜、 お越しくださったみなさん、ありがとうご…

 夏の藤

去年もそうだったと思う。 時期はずれの藤の花が咲いた。 二房咲いた。 こういう固体を改良していけば、 いわゆる四季咲きになるのだろうか。 紫陽花は海を渡って品種改良され、 また故郷日本に戻ってきたらしい。 骨格のいい大きな猫を見ると そういう固体…

 茗荷

茗荷が採れた。 ほんとうは枯葉で覆っておくものらしい。 こんな風にしっかり色づくと かなり野生的な味になってしまうから。 とはいっても建物の北側に生えている茗荷を 普段意識することはなく、 この時期になってやっと思い出すのだ、 「ああそういえばそ…

 蔦の葉

先日、道を通りかかった人が蔦の葉を分けてくれという。 自然に生えてきたものだし、 この時期はどんどん伸びて困るほどだから、 もちろん「どうぞどうぞ」と言った。 でもちょっと気になるので「何にするのですか?」と訪ねたら、 料理の皿にあしらうものを…

 アザミ

どこから来たのだろう。 葉っぱが時折足に触れて痛いのだが、 我慢してそうっとしておいてやったら、 とうとう花を咲かせたアザミ。

 上を向くと花盛り

なんという木なのか、いまだ知らぬ。 気がついたら花盛り。 花が咲くということは、実がなるわけで・・・、 しかしまだ一度も実を見たことがない。 柘植の木は反対で、 実に気づくことがあるが、花を見た記憶はない。 そもそもあまり上を見ないんだな。 今年…

 メキシカンセージ

これも丈夫でヒジョーに花の時期が長い。 どんどん根っこで増えるので、 一度「ご自由にお持ち下さい」と書いて 掘り起こした根っこを持っていってもらったことがあるほど。 しかも一度も肥料をやったことがない。逞しすぎ〜。

 ノウゼンカズラ

これもなかなかたくましい植物。 秋に目一杯枝を落としてしまうのだが、 春にはニョキニョキたくさん芽をだす。 その先端に花がつく。 この花もぐわーんと伸びて、 塀を越え道路に飛び出してしまった。 花が終わったら早く切らねば。。。 昨夜は山岳会の例会…

 今年最初のコスモスの花

金魚の買い置きの餌だとか、 花を買ったときついてきた育て方が書かれた紙だとか、 いろいろ雑然と入れてある籠を整理したら、 いつ買ったものだろう、コスモスの種を見つけたのだった。 ウチは日陰の多い庭。 以前、たっぷりのお日さまが必須条件の花を植え…

 たまには「ヨッパ」更新じゃ

確信犯である ヨッパといい放ちながら、書く。 今日は嬉しかった。 ヴェールを纏っていた人が 数年ぶりにあった今日、 聖なるヨッパとして話し合えたのである。 人は変わる。 んなことあったり前じゃが、嬉しいものよ。 ワシも変わったということかも知らん…

 花泥棒?

うえ〜ん、こんなになっちゃったよ〜。 6月9日に記事にした「ヒメツルソバ」 http://d.hatena.ne.jp/NATSUCO/20070609 今日気がつくとこんな姿になっていました。 ここは建物と側溝の蓋との隙間。 ずい分前から自然に居ついてくれていて、 脇にもう一つ大…

 アジサイ

ようやく紫陽花が咲いた。 綺麗な色でしょ〜。 今年はたくさん花をつけてくれたのです。 昨年の剪定が良かったのかしら。 剪定したのは照子さんではなく、めずらしくワタシ。 うをっほん♪ なんちゃって、 毎日せっせと金魚の水を花にあげてくれているのは 照…

 忘れていた花

一ヶ月くらい前の写真だろうか。 ある時ふと気づいたんだね、 こんなんが咲いていたんだ。 名前?忘れてしまっているし、 いつ植えたのかも忘れてしまっている。 置きっぱなしの鉢から芽を出して、 いつの間にかこんな可愛い花を。 ありがとう。

 アスチルベ(白)

ちょいと前の写真になるが、アスチルベの白である。 日陰を好んでくれる花って、以外とあるんだね。 アスチルベもそうらしい。 花も柔らかで優しげだし、葉っぱも好き。

 ギボウシ

ギボウシという名前をいつもすぐに思い出せない私。 ん〜っと、なんだっけ、なんとかモドキ・・・。 どうやら「擬宝珠」の「擬」という字が 「モドキ」となって私の頭に住み着いてしまっているようだ。 ところで、この若葉って食用になるんですってね。

 ユリ

ああら、ユリがこっそり咲いていた。 そういえば昔球根を植えたような気が・・・。 でも去年は見かけなかったような気が・・・。 いい加減だな、私。 でも忘れていたのに咲いてくれたのって、 ちょっと嬉しい。 追記 コメント欄に書きましたが、 手間いらず…

 ホタルブクロ

これは数年前お隣から頂いた。 ヘレボラスたちの間に植えたら、 まあ繁殖することすること! 根がどんどん張ってしまい、 先住民のヘレボラスたちが可哀想になったので、 今年春にここへ移動させたのだ。 ここは前よりもっと日陰の場所。 それでもちゃんと花…

 アカカタバミ

もちろん、これも咲いた。 よく見ると可愛いんだよね。 咲いている間は抜かない。 でも花が終わったら抜いてしまう。 でもそれは気が向いた時だから、 彼らが子孫を残す余裕は充分あって、 毎年それを繰り返す次第となる。

 オキザリス

これも花の時期がとても長い。 同じカタバミでもちっこい花でしかも時期が短いと、 雑草として抜かれてしまう。 ああこんなにはびこって、とイヤな顔もされる。 花の大小・時期の長さというのは こうも待遇を変えてしまうんだね。 以前、小石を敷いてしまっ…

 苺の花

もうとうに終わってしまったけれど、苺の花です。 台所のゴミを腐葉土に混ぜて使っているので、 いつの間にか苺の種が迷い込んでしまったのね。 ここは物干し場なので日当たりはいいほう。 数年前から花も咲かすし実もつける。 今年も実はなったのだけれど、…

 アスチルベ(ピンク)

アスチルベが咲いた。 白は一週間ほど前に咲いて、遅れてピンクと赤。 以前日陰の庭用の本を買い、 それに掲載されていたので選んだのだ。 実は数年前にも一度植えたことがあるのだが、 その時はヘレボラス群の脇に植え、 さすがにそこはアスチルベには日照…

つつじ

ツツジなんだかサツキなんだか よく解っていないので調べてみました。 http://homepage1.nifty.com/seihotei/photo/tutuji.htm サツキもツツジの一種ということなので「ツツジ」でもいいわけか。 咲く時期が今だから、いわゆる「サツキ」というわけか。 でも…

 ヒメツルソバ

道路と建物の僅かな隙間に いつごろから居ついているだろう、このヒメツルソバ。 もうかなりと大株である。 花の時期もうんと長いし、 いっぱい花を咲かせてくれる。 ちなみここは午前中たっぷり陽が当たる場所。

 ミツバ

根付きのミツバを買ってきて、 その根を捨てられなくて壜で水栽培し、 もう一度出てきた芽を味噌汁に浮かべる、 なんてことどこでもやっているんじゃないかしら。 尤も、根はキンピラにして食べるという手もあるそうだが。 私はとうとうその根を庭に植えてし…

 ドクダミ

おなじみのドクダミも花盛り。 綺麗な花だよね。

ツユクサ

これも何時何処から運ばれてきたのかわからない。 半日陰で湿度の高い庭なので、 気に入って買ってきて植えても 元気に育ってくれないものが多い中、 自ら居ついてくれたものは ここの条件を気に入ってくれたからで、 そういうものはなるべく抜かないように…

 嬉しいメール

嬉しいメールが届いた。 昔の聖なるヨッパライ仲間からである。 とっても素適な活動を始めていらっしゃった。 見て見て!↓ http://www007.upp.so-net.ne.jp/Bourguignon/ 私もアーティストよ!れっきとした貧乏人よ! ぜひぜひ仲間に入れてもらいた〜い♪ な…

 繁殖力旺盛な君の名は

これもまたひと月くらい前の写真。 撮った日にちを記録しておかないとなぁ。 以前どこかのサイトでこの名前を見つけたのに、 記録しておくのを忘れてしまった。 今見つけようといろんなサイトをうろついたのだけれど 見つからない。 風か何かの贈り物の花。 …

 チューリップ

これもひと月くらい前の写真ですが、 紫花菜の中にひっそりと咲いたチューリップ。 むかしね、チューリップの球根を植えて、 「ああ芽がでた、ああやっと蕾が出た」って すごく楽しみ待っていたのに、 いざ咲いて見ると花の時期はほんのわずか。 とってもが…