~~~~~~~~次回出演~~~~~~~~

9月13日㈮「神楽坂のソウルフルナイト」<オ・シャンゼリゼ>(神楽坂)
歌:ほさか夏子
演奏<La Maladie D'Amour>pf.Frédéric VIENNOT gt.白𡈽庸介 bs.立原智之


詳しくはこちらからどうぞ⇒ ほさか夏子のスケジュール

はあと

「ありがとう」より、笑って。

アマリリスが咲いた。 うわ、デカ。編集せずに貼り付けてしまったが、これはこれで迫力があってよろしいじゃないか。(サイズダウンしました、やっぱり。8/11)昨年は確か赤のみだった。今年は白。ま、いい、どっちでも咲いてくれれば。 「ありがとう」の言…

 「ぶらいかん」のママへの手紙

銀座一丁目に「ぶらいかん」というバーボンの店があった。 アルバイトもさせてもらった。 とても世話になった。 ママが佐賀に帰ってもう何年になるだろう。 手紙を頂いた。 その返事を書いて、さっき投函した。 お手紙ありがとうございました。 スニーカーを…

 声と心の不思議な関係

声ってかなり心に左右されるものなのね。むかしむかし、祖父の訃報を聞いた時のこと。歳も歳なので、そのことはショックでも何でもなかったと思う。けれどその電話のあと、声が出なくなってしまったのだ。全く出ないのだ。漢方薬を初めて買った。あれは新宿…

 黒い塊

ウチでクロッカスの次に春を告げてくれる、ミニ水仙。 ああ、一日中雨。。。最近作った3つの詞は全部ボツにした。代わりに奥野秀樹さんに作って頂くことに。「霜が溶けだした」んじゃあなかったんだ。薄紙が剥がれただけだったんだ。なんだかね、「怒り」「…

 霜が溶けてゆく

照ちゃん、今日はお誕生日ですね。おめでとう。私が「照ちゃん」と呼ぶと、いつでもどこでも愛嬌たっぷりに「はあい」って返事してくれて、ありがとうね。あなたは最高です。あなたからの贈りものなのでしょうか。訳詞がふたつできました。みっつめも書き始…

 熊本から

ヒデカから送られてきた焼酎。「今回は博多に行かれないから、そのお詫びに」だって。 ちゃうやろ、ワシの方こそ送らにゃいかんのに。ありがとうな。

 老いとの付き合い

そうか、大きい写真にすればいいんだ。 今まで気になっていたこのブログの日々のタイトル。少し長いと途中で折り返されてしまっていた。「はてな」の画像投稿には「今日の1枚」と「フォトライフ」の2方法がある。「今日の1枚」は画像は小さいが無料で使え…

 ご近所

チューリップが咲いた。毎朝豆乳をとりに行く。そして毎朝のように、ある年配のご婦人と遭遇する。彼女はもう少し早くからやって来ていて、豆乳の瓶詰めを手伝ったり、入り口のガラスを拭いたりしている。といって別に豆腐屋さんの役に立っているわけではな…

感謝

庭石の上の氷。 八王子はまだ雪が残ってるもんね。 でも、いつかは春がやってくる。 きっとくるもんね。 奥野秀樹さんと歌に関してのメールのやりとり。 なんて誠実で、優しい人なんだろう。 でかいことを言って、でかい面をしていた、 己の恥ずかしさに、不…

写譜友というか机友というか、 煮豆である。 イライラというかウズウズというか、 どうにも腰が落ち着かず 机から逃げ出したくなくなった時、 これを一粒口に含むのである。 最近はこれだ。 なるべく大きい粒の豆がいい。

松井冬子の画のことだ。 「焦り」というか 「ぬるま湯に浸っていないで・・・」と ゆっこさんがおっしゃった様な気持ちを抱いたのは。 誰でも抱いている、 そこをつついたら半狂乱になるかもしれない、 「核」のようなもの、 それをむき出しにして見せられた…

「毎日ブログを開けてみているんですよ」と言ってくださったのは、 赤坂の「ブン」の時代からの知り合いの女性。 ごめんなさいね。 昨日、ホームページのデザイン更新を終えました。 気になって仕方なかったのですが、 仕事とコンサートの準備に追われてしま…

春はクロッカスから

もういい加減あきあきしていたHPのデザインをやっとのことで替えましたのよ。ついでにブログも。 不精者も春と共にやっとお目覚めってことかな。心が違ってきているんだよね、きっと。春っていいなぁ。今日は私を囲んでのお食事会なのれす。楽しく飲んで飲ん…