~~~~~~~~次回出演~~~~~~~~

9月13日㈮「神楽坂のソウルフルナイト」<オ・シャンゼリゼ>(神楽坂)
歌:ほさか夏子
演奏<La Maladie D'Amour>pf.Frédéric VIENNOT gt.白𡈽庸介 bs.立原智之


詳しくはこちらからどうぞ⇒ ほさか夏子のスケジュール

「ありがとう」より、笑って。

アマリリスが咲いた。

 

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 うわ、デカ。編集せずに貼り付けてしまったが、これはこれで迫力があってよろしいじゃないか。(サイズダウンしました、やっぱり。8/11)昨年は確か赤のみだった。今年は白。ま、いい、どっちでも咲いてくれれば。

 

 「ありがとう」の言葉より、喜んでくれた方が嬉しい。喜んでくれたなら、報われる。喜んで欲しいから、やっているの。時間の使い方もまだうまくいかなくてね、「ああ、自分のことが何にもできないじゃないか」と嘆くこともあるけれど、それは嘘なんだ、まだまだ自由に使える時間はあるんだな。それでもだいぶ慣れてきた、彼女との付き合い方に、彼女の心の在り方に、表現に。でも、時々叱りつけてしまうんだな。いけねぇ、いけねぇ。

 昔「ありがとう」を連発して嫌がれたことがある。確かにそうなんだ。心をこめて一回言えば伝わるはず。ふと漏れる「ありがとう」もステキな言葉ではあるけれど、よく考えてみるとそれは自己満足の為の言葉だったりすることがある。言えば己の心が落ち着いて、それで全てをチャラにしてしまっていたりする。その場を収める安易な言葉に、私は成り下げていやしないだろうか。相手がここまでしてくれたこと、どれだけの労力を必要としたか、どれだけ心を配ってくれたか、そういうことに思いをよせてみることだ。それをじっくり味わうのだよ、ナツコ。そして「ありがとう」と言おう。

■ライブ「歌の砂」始まります。

2月9日土曜日、14:30から、新企画「歌の砂」がスタートします。

場所:「A7(エーナナ)」
  地下鉄神保町駅A7出口を左、ココカラファインを左折、
  右手に「和菓子の文銭堂」が見え、その隣のビル3Fです。
  徒歩1分。


14:00開場 14:30から3ステージ
  1st.ほさか夏子 2st.和田山名緒 3.stほさか夏子


演奏:La Maladie D'Amour
  pf.フレデリック・ヴィエノ
  gt.白𡈽庸介
  bs.立原智之


料金:3500円 飲み物の用意はありませんので、
  ご自由にお持ち込み下さい。出入りも自由です。


「歌の砂」は偶数月、第二土曜日に開催します。
次回は4月13日。
みなさんのお越しをお待ちしております!

 

「その人は」CD販売開始

1.その人は (作詞・作曲 奥野秀樹)
2.息子よ歌いなさい <Mon Fis Chante>
3.幸せな愛はない <Il N'Y A Pas D'Amour Heureux>
4.じゃあ また <J'Arrive>

5.その人は (カラオケ)
6.息子よ歌いなさい (カラオケ)
7.幸せな愛はない (カラオケ)
8.じゃあ また (カラオケ)

 

Piano: フレデリック・ヴィエノ
Guitars & Bass: 白𡈽庸介
Percussions: 渡辺庸介
Violin: 吉久亜紀

Produced by 奥野秀樹

1500円

お求めはこちらからどうぞ 

12月11日よりジョイサウンドで配信される予定です。みなさまどうぞ歌ってください。

 

この曲は、奥野秀樹さんが、私の母と最初に出会った時ひらめいて作ってくださったものです。女手一つで育ててくれた母。当時男と対等に渡り合うのはとても大変なことでした。タバコも彼女にとってその小道具の一つだったのかも知れません。日に焼けた、たくさんの皺が刻まれた、意思の強い目を持った母を見て、たいした話などまだしていないのにも関わらず、奥野さんは何かを感じ取って下さったようです。母を亡くしてなお一層、母のありがたさが身に沁みているこの頃です。みなさんと共通するものが多い曲だと思います。どうぞ歌ってやってください。

 

譜面が欲しい方はこちらからどうぞ

 

 

便利だと思うのに、キャリーザックはなぜ少ない

写真整理記録 2019/08/26

そうだった、キャリーザック、このバージョンも作っていたっけ。いろいろと試したなぁ。土台がスワニーなので底面積が狭く、少し大きいものをつけようとすると自立しなくなるので、結構苦労したものだ。結局今ははずして使っているがね。まだなんとか、もう少しの間は、重たくても背負えるからねこのザックは。今この土台にはもっと大きいザックを付けている。

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キャリーザック

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キャリーザック(裏)

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水槽を二つに

そうだった、水槽を二つにしたんだっけ。井戸水が出なくなってしまい、もう古くなった水槽も替え時と、新規に二つ購入。前のよりは少し小ぶり。一つはカルキ抜きのため予め水道水を入れて用意しておくため。(そうか、この時はまだポンプも空冷だったか。ポンプは水冷に限る!)

でも今は井戸も回復したこともあって、一つは洗って乾かしておく。壁に張り付く藻も、洗って乾燥させておくと綺麗になくなる。

井戸ってお子守りが必要なのね、毎日出さないとダメなんだって。熊本地震の後、電動ポンプだけだった井戸に、手押しポンプをつけてもらった。電動も手押しも、使わないと出なくなっちゃう。冬には凍らせてしまって、これまたダメにしたこともあった。ありがたいけど、ちょっぴめんどくさいんだな。

 

 

 

 

こんだけしか乗れない、ってどうなのよ。

新宿駅でたまたま京王ライナーが出発間近だった。始まったばかりのサービス、乗ろうとしたら指定券を買わないと乗れないのだと言われ、ホームの売り場にいる駅員に頼み一枚購入、滑り込み乗車。なあんだ、明大前からはみんな普通席になるんじゃないか。それに、座れるのはありがたいが席が少ない。混雑時にこれだけの人員しか運べないってどうなのよ。(写真整理記録 2019/08/26)

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京王ライナー